「婦人公論」&「わいわい文庫」



本日5/22発売の『婦人公論』6/7号の

「カルチャーセレクション」bookコーナー

「NEW-新刊情報」で

『童話を書こう! 完全版』

紹介していただきました(^-^)/





公益財団法人 伊藤忠記念財団の
「わいわい文庫~マルチメディアデイジー図書 2012~」のVer.2に、

『空色バレリーナ』が朗読で収録されています。

届いたCDで、朗読された自分の作品を聞いてみると、書いたときとはまた少し違った感じがするのがふしぎです。

財団の、障がいのある子どもさんたちのための読書支援事業に、少しでもお役に立てていると思うとうれしいです(^-^)/

# by makisetsu | 2012-05-22 02:22 | 新刊・教室・講演など | Trackback | Comments(0) 

港町

先日の俳句の会、出席いたしました。

4句投句させていただいたうちの3句です。

  いつからか青い桜の夢を見る

  やさぐれて鯉のぼり川を流れてく
  
  明日船出春と恋とを置き去りに





ところで数日前は、
またヨコハマに~♪

港にいくと、ふしぎとほっとします。

元町『はらドーナッツ』で、
コーヒーとぽんかんドーナッツ。うまし。

やわらかな陽射しの
あたたかな午後でした(^-^)/

# by makisetsu | 2012-05-16 05:33 | 俳句 | Trackback | Comments(0) 

『永遠が咲いて』&『俳句と話す 現代俳句鑑賞』

「それいゆの会」で俳句をご指導いただいている鳴戸奈菜先生の新刊2冊です。

『永遠が咲いて』は、詩歌文芸誌「ガニメデ」に50句ずつ発表なさった300句と、「らん」掲載の50句が収録された、ぜいたくな句集です。

(オビより)
新作を50句ずつ発表する機会を与えられ、
最初は無理と思ったが、やってみると面白かった。
5句発表の場合など、つい力み過ぎたり無難になりがち。
しかし50句となると、ふと生れた句や実験的な句でも大胆に収められる。そこが妙趣に思う。


『俳句と話す 現代俳句鑑賞』は、「まえがき」でもう、心をぐいっとつかまれてしまいます。

(まえがきより)
俳句は詠むのもいいが、読むのも楽しくおもしろい。どちらがいいかと聞かれたら後者かもしれない。作品を仲立ちに作者と話をしているような気が私はするからだ。
-中略-
一つ気がついたことがある。鑑賞を文章化しながら、他人とばかりではなく私は私自身と話をしているのだ。そういうことらしい。そうだとすると少し恥ずかしいが、あなたも話に加わりませんか。

「はい!」と返事をして、本のなかにいそいそと入っていく私であります(^-^)/

# by makisetsu | 2012-05-16 05:21 | 新刊・教室・講演など | Trackback | Comments(0) 

「長編児童文学新人賞」&「児童文学のとなり」

昨年度から3年間ということで選考委員の一員をつとめさせていただいている「長編児童文学新人賞」の発表が、今月発売の「日本児童文学」5-6月号に掲載されています。
選考評と、選考経過も書かせていただきました。

また、同号の「児童文学のとなり」のコーナーには、知り合いの小池玲子さんに、国立科学博物館についてのお原稿、"『かたりべ』をめざして゛ をいただきました。
ハチ公のことが書かれたお原稿で、ハチを中心に小池さんと来館者の中学生の方の写真も掲載されています。ぜひご覧になってくださいね(^-^)/

小池さん、ほんとうにどうもありがとうございました!!

# by makisetsu | 2012-05-10 06:58 | 新刊・教室・講演など | Trackback | Comments(0) 

『うるう』

小林賢太郎さまの「ポツネン」『P』の横浜公演の前売り、ゲットできずザンネン(~_~;)

『うるう』は東京公演が買えなかったので、大阪のチケットを手に入れて観にいきましたが、『P』は横浜、パリ、モナコの3公演なので、気軽にじゃあってわけにはいかず~(A^^; でもきっと、帰国後日本各地をまわってくださるだろうなあ、と期待! そのときはなんとかチケットを入手したいものです。

2か月以上前に大阪で観た『うるう』のことをちゃんと書いていませんでしたが、なにかもう、すばらしすぎる舞台を観たときは、言葉を失ってしまうというか・・・あ、一応書くシゴトしてるのに、そんなこと言っちゃいけないんですが(笑)

フライヤーに書いてある紹介文はこんなふうでした。


  ひとりになりたがるくせに寂しがるんだね。

  それは、おかしくて、美しくて、少し悲しい、ある友情の物語。
  うるう年のうるう日のように、「余りの1」が世界のバランスをとることがある。
  これはカレンダーだけの話ではなく、人間もそう。
  世界でたったひとりの余った人間「うるうびと」。
  彼が少年と友達になれなかった本当の理由とは…。
  小林賢太郎が贈る、大人のための児童文学。


ずーーーっと前にこのブログで賢太郎さまのことを、「コクトーとキートンとチャップリンとフーディニを足して超えちゃったような天才」と書いたことがありますが、それに賢治も加えちゃいたい、「増えたね」(笑)…あ、いえ、そうではありませんね、コクトーでもキートンでもチャップリンでもフーディニでも賢治でもなく、賢太郎さまは小林賢太郎さま! まさにその人。唯一無二。そのことが、じんじん伝わってきた『うるう』でありました。

「増えたね」というのは、ラーメンズさんの「器用で不器用な男と不器用で器用な男の話」に出てくる台詞。「増えたね」というときの小林さんの声の色、好きなんですよね~。

「器用で不器用な男と不器用で器用な男の話」でもチェロを弾いてらした徳澤青弦さんが、『うるう』でも演奏してらして、その音色の、ああ、美しいこと! 

賢太郎さまは「うるう」を数年前からつくりはじめていて、『THE SPOT』の「うるうびと」は、『うるう』の一部をコントにしたものであったとのこと。

SPOT』『THE SPOT』の「うるうびと」に泣いた私は、『うるう』にはもう、号泣でした。

森に住むうるうびとヨイチと、彼と出会った少年マジルの物語。
うるうびとヨイチを小林さんが演じている、ひとり芝居ですが、少年マジルも、ちゃんと見えるんですよ! ほんとです(*^_^*)

けっこう長く生きてきて(あ、まだそうでもないか・笑)、たくさんではないけれど、いろいろ観てきたなかで、「あー、Liveで観ておいてよかったあ!」とつくづく思ったステージというのが、武道館のBeatles、中野サンプラザのイヴ・モンタン、東京ドームのマイケル・ジャクソン、そして2月の大阪サンケイホールブリーゼの『うるう』でありました。

『うるう』の映像収録はしていないとのこと。
あー、ほんとうに、観ておいてよかったあ!

でもやっぱり、映像でも観たいので、再演して収録していただきたいなあと思います。
どうかまた、ヨイチさんとマジルくんに逢えますように!(^-^)/

# by makisetsu | 2012-05-07 09:39 | 映画・舞台の感想など | Trackback | Comments(0) 

『宮澤賢治のことば ほんとうの幸をさがしに』

澤村修治さんの『宮澤賢治のことば ほんとうの幸をさがしに』は、
宮澤賢治の作品から幾つもの「ことば」を選び、
それとともに賢治の数々のエピソードが紹介されています。
そこから賢治の人となりが、
そして賢治の人生が、浮かび上がってきます。

「ポラーノの広場」の別れのシーンがとりあげられているところを読んでいたら、泣きそうになりました。

「雨ニモマケズ」の詩が、「雨にもまけず」とひらがな表記で掲載されているのも興味深いです。

手をのばすと、すぐそこに賢治がいるような、賢治の体温が感じられるような、親しみやすく、ぬくもりにあふれている御本です(^-^)/

# by makisetsu | 2012-05-05 08:59 | 新刊・教室・講演など | Trackback | Comments(0) 

『童話のどうぶつえん』

漆原智良先生の『童話のどうぶつえん』は、実在する、東京の羽村市動物園のことが描かれた絵本です。

「ちいさな どうぶつえんで にんきのどうぶつも いない。おきゃくさんに どうぶつを しっかりと みてもらうには…」(本のオビより)

「お花と童話が大好き」な園長さんは、「お客さんが わくわくするような どうぶつえんを つくりたい」と、動物園に『童話のへや』をつくります。
街の人たちもお手つだい!

『ウサギとカメ』『3びきのコブタ』『さるかに合戦』…それぞれのへやがどんなふうにできたのかは、ぜひ絵本をごらんになってくださいね。
いしいつとむさんのやわらかであたたかな絵もすてきです。

先日、園長さんが夕方のテレビのニュース番組にご出演して、動物園を紹介していらっしゃいました。やさしそうな方だなあと思いました(^-^)/

# by makisetsu | 2012-05-05 08:54 | 新刊・教室・講演など | Trackback | Comments(2) 

『あけちゃダメ!』

小川英子さんの『あけちゃダメ!』は、「冷蔵庫をあけたら」「洗濯機をあけたら」の2本立てです。

ある日、寛太が冷蔵庫をあけたら、黒い牛が…!
「ご入り用のものはなんですか」
牛乳が飲みたいという寛太を、牛はあるところに案内していきます。
さて、どこに…?
そしてそこで起こったこととは…?

とてもユーモラスでちょっとシュールな楽しいファンタジーです。
洗濯機からなにが出てきたのかは、ぜひ御本をお手にとって確かめてくださいね。

この御本を読んでから、冷蔵庫のドアをあけるたびに、ドキドキしている私です(^-^)/

# by makisetsu | 2012-05-05 08:48 | 新刊・教室・講演など | Trackback | Comments(0) 

『月夜のあぶないセレモニー』

次良丸忍さんの「虹色ティアラ」シリーズは、伝説のティアラとエンゼルストーンをめぐって、ユッコ、ポリエ、シルク、3人のかわゆい女の子たちが大活躍の“乙女チック”ファンタジー。

第3弾の『月夜のあぶないセレモニー』には、シルクの弟、カシミア王子が登場! 
生意気だけどイケメンで、あ、ちょっとグンちゃんみたい(*^_^*)めちゃチャーミングな王子です。

書き出しはダジャレ満載でダイヤモンド☆ユカイ~(^0^) 続いて心弾む場面がいっぱいの中盤、後半は緊迫感あふれるシーンの連続で、しかも心に響く決め台詞あり。
そして巻末のマンガ、おもしろ~い(特に“「美」にカンパイ”というのがサイコー)
1冊で、何度もおいしい御本です(^-^)/

# by makisetsu | 2012-05-05 08:42 | 新刊・教室・講演など | Trackback | Comments(0) 

『ピラミッド5000年の嘘』

そしてこの映画を観たのはもう2か月以上前(A^^;
GWに紙ものを整理していたら、失せていたパンフを発見しました。『ピラミッド5000年の嘘』。
内容はこちらで。
 
たいへん興味深い映画でした。考古学者や地質学者や物理学者や建築家や作家、さまざまな専門家の方たちがギザの大ピラミッドについて証言しています。定説が覆る数々の検証。はたして、真実とは……?

建築家イオ・ミン・ペイの吹替えをしているのが、Mr.都市伝説、関暁夫さん。

関さんといえば、ひと月ほど前の、久しぶりの「やりすぎ都市伝説」ではイスラエルの地に!  ロケ先での、あのひとことはすてきでした。
「情熱がとまらない」
好きなものにのめりこみ探求していく、これぞ人生のよろこびですね(^-^)/

# by makisetsu | 2012-05-04 06:08 | 映画・舞台の感想など | Trackback | Comments(0) 

『シャーロック・ホームズ シャドウゲーム』

『シャーロック・ホームズ シャドウゲーム』を、一週間前に、やっと観てきました。渋谷シネパレス。

はなっから爆発シーンです\(◎o◎)/!
前作以上に爆発しまくり! アクション満載! 
なんかもう、とにかく楽しい、おもしろい!

あんまりしちめんどくさいことは考えずにすむ。
眠くなるということもない。(実は私、映画を観ていて途中数分寝てしまう、ということがけっこうあります・笑)

バディものの元祖ホームズ、今作は、ビバリとルイではないですが(笑)BL的な色合いも濃い。
ワトソン(ジュード・ロウ)の結婚に焼きもちを焼くホームズが、なんともせつなく、かわいいです。ホームズのロバート・ダウニーJr、今回は女装もしています。

女装といえば、昨年のお正月にもちょこっと書きましたが、ジェレミー・ブレットがホームズを演じるグラナダTVシリーズ『シャーロック・ホームズの冒険』第5巻に収録の『ショスコム荘』には、デビュー直後の若いジュード・ロウが、出番こそ少ないものの、けっこう重要な役(ワトソン役ではありませんよ)で出ていて、彼の女装場面があるんです。

ロバート・ダウニーJrとジュード・ロウ、はてさて、どちらの女装が美しいでしょう~(^o^)

ところで今作に登場のホームズの兄、マイクロフト役はスティーブン・フライが演じていて、原作のイメージにぴったりって感じでした。

スティーブン・フライといえば『オスカー・ワイルド』。そのワイルドの恋人役がジュード・ロウ。あれも好きな映画でした
「オスカー!」って呼ぶジュード・ロウの笑顔が目に焼きついています。
そうそう、『オスカー・ワイルド』にはオーランド・ブルームがほんの端役で出ているんですよね。

もとい。ホームズの宿敵モリアーティ教授はジャレッド・ハリス。ちょっと凄味が足りないような気もしましたが、チェスのシーンはよかったなあ。

ライヘンバッハの滝の上にゴージャスな館が建っていてびっくりしちゃいましたが、原作は原作、映画は映画。いいんです、おもしろいんだから~。
ガイ・リッチ―監督、3作目もぜひつくってほしいなあと思いました(^-^)/

# by makisetsu | 2012-04-30 06:07 | 映画・舞台の感想など | Trackback | Comments(0) 

マキノ式飴

といっても、私の親戚とかがつくっているわけではありません(^0^)
作家の小川英子さんにいただいたものです。
小川さん御出身の新潟県糸魚川名物「マキノの飴」。

飴の種類は、小川さんがわざわざメモをくださいました。
黒-黒糖。水晶-べっこうあめ。甘かん-かんろあめ。レモン-緑色だけどレモン。ねこやなぎ-豆入り。落花生-ピーナッツ入り。いちご。チョコレート。

オブラートに包まれたカラフルな飴たちは、ゴロンと素朴なかたちをしています。

ひとつひとつがずっしりと重くて大きいんだぜ。
直径が3センチ以上のものもあるんだぜ。
ワイルドだろ~(スギちゃん風に・笑)

口に入れると…初めて食べたのに、「懐かしい!」って感じがしました。
シンプルでストレートでやさしいお味。綺麗で美味しい飴たちでした(*^_^*)
小川さん、どうもサンキューで~す(オリラジ藤森くん風に・笑)(^-^)/

# by makisetsu | 2012-04-28 04:15 | その他 | Trackback | Comments(0) 

『君だけを見ていた』

「ピカル」を見ていたら、トゥ・ビ・コンの『君だけを見ていた』のイントロが流れたので、「え?」と思ったら、なんと岡田浩暉さんが「ビバリとルイ」のコーナーに!
ドラマにもよく出演なさっているし(『鈴子の恋』でもすてきでした!)舞台でもとても活躍なさっている岡田さん。ついに「ピカル」にも~(^0^)

むかし、トゥ・ビ・コンのLiveにもよくいきました。
好きでした、この歌♪(^-^)/

# by makisetsu | 2012-04-26 02:30 | 音楽・美術の感想など | Trackback | Comments(0) 

サタデー

先週(土)は、午後は昭和女子大オープンカレッジ「童話・お話の書き方」教室の春期第1回でした。ご参加の皆さま、どうかのびのびと書いてくださいね(^-^)/

そのあと夜は、この春ご退職なさった編集者さんTさんの「いい日旅立ちの会」に出席、受付のお手伝いをさせていただきました。

200人近い出席者の方々が会場にあふれ、クイズあり、歌ありと楽しい構成の進行。
歌は合唱団の皆さんのアカペラでの『花』と『いい日旅立ち』。
ご本人のTさんも合唱団の真ん中に! 
Tさんは歌がとてもお上手! 『いい日旅立ち』の2番の頭はTさんのソロです

♪私は今から 想い出を創るため 砂に枯れ木で書くつもり 「さよなら」と

Tさんがそう歌われたところでは、胸がじいんとなりました。
そしてTさんはこれから、新しいかたちでお仕事をなさるのでしょう。
まさに「いい日旅立ち」ですね! 
とてもあたたかくすてきな会でした(^-^)/

さて作家の岡田なおこさんも私も、デビュー作はTさんのおせわになりました。
岡田さんとは、日本児童文学者協会の創作教室でごいっしょしたのが縁でオトモダチに。
その岡田さんが、2~3年前に旅先で私に買ってきてくれたお土産が、最近ご自宅で発掘されたとのことで(笑)、(土)、会場にもってきてくれました。
なおちゃんのお宅には先月おじゃましていますが、そのときにはまだ発掘されていなかったようです(^0^)

きてぃちゃんのストラップです。めちゃきゃわゆ~~~い!(*^_^*)
なおちゃん、さんきゅーで~す(^-^)/

# by makisetsu | 2012-04-23 02:45 | その他 | Trackback | Comments(0) 

ジャルジャルジャン!

昨夜は「ジャルジャルジャン!」を見てきました。下北沢の北沢タウンホール。
この小屋にいくのはたいへん久しぶり。ひょっとして突撃ダンスホールを見にいって以来かもしれません。
あの頃はイカ天バンドを幾つも追っかけていたなあ…♪ いまはお笑いLiveにあれこれ通っているなあ~(^o^) 20年たっても、ほぼ同じようなことをしています(笑)

さてLive前はいつも通り、Beatlesの曲がかかっています♪ 
ステージセットは、赤と青と白のボーダーのイギリステイスト。
『東京ブキウギ』の曲のあと、ジャルさんの出囃子、チューリップの『僕がつくった愛のうた』が流れ、オープニングにコントひとつ「屁の足音」(^o^)

コントが終わると、S.R.Sさんのプロモーションビデオが流れます。なにかと思っていると、このPVにジャルさんが出演しているのですね! 
上のフライヤーのような姿がかっこよい(*^_^*)
S.R.Sさん新譜「ハイヤーグラウンド」のPVは、この日が初出だとか。

そのあとはトークライブ。
赤いシャツの後藤さん、黒いジャケットの福徳さん、お二人とも金パがすっかり馴染んだ感じですが、この金髪は1年限定だそう。確かに髪、傷みますもんね(^_^;)

前もって会場からとったアンケート、「ジャルへの質問」「お悩み相談」に、お客さんとも絡みながらお二人が答えていきます。
後藤さんが朝は歯を磨かない(@_@;)という話や、福徳さんの大阪なんばウォークのおそば屋さんでの話が印象的でした。おそばを食べたあとお金を払ったらお釣りが多かった。「多いで」と返そうとしたら「ええねん」という。さてその理由は…? そのうちテレビとかでも話すかもなので明かすのはやめときますね。人の善意を感じる、いい話でした。

2度も舞台にあがったSさんという男性のお客さんも、そのすべり具合が愉快で楽しかったです(^o^)小屋があまり広くないということもあり、和気あいあいとした、あたたかいLiveでした(^-^)/

# by makisetsu | 2012-04-15 11:57 | お笑い・TVの感想など | Trackback | Comments(0) 

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