ジャルさんとチュートさん

b0109481_2323698.jpg先月19日は、またルミネtheよしもとにいってきました。
ジャルジャルさんとチュートリアルさんが出る日だったので。

早めにチケットをゲット! したので、いちばん前の席(^-^)v
平日16時からの回でしたが混んでいて、立見も出ていたようです。

前説はメルボルンさん。
トップはトータルテンボスさん。トーテンさんはいつみても、安心の安定感です。

2番目は…♪Lovely Emily Woo La La La La La  あ、ジャルさんの出囃子、TULIP『ぼくがつくった愛のうた』だ。もう出てしまうのね。もうちょっとあとでみたかったなー。
LONDONのLiveでも大受けだった「くしゃみとゲップとあくび」は、個性的(笑)なくしゃみとゲップとあくびを2人が繰り出すコント。何度みても、笑いがとまらず、おなかがよじれます(^◇^)

天竺鼠さん。独得の世界観。

2丁拳銃さん。小堀さんの「どうもビートルズです」「どうもジョージハリスンです」というのは聞くたびに笑ってしまいます。鉄板ネタの「ちょーどええ」も、ええなあ。

ライセンスさん。職業コラボのネタでした。ところで「ヒルナンデス」は、山里さんの「3色ショッピング」コーナーが好きなので、(金)だけいつも録画して見ています。で、(金)はライセンスさんもレギュラーなので毎回見るようになって、前より親しみをもてるようになりました。

そしてチュートリアルさん。北陸の宿の番頭さん(徳井さん)と、泊まりにきたお客さん(福田さん)のコント。席が隣の女の子が、徳井さんのノリを「ヨギータみたい」と言っていました(笑)
ヨギータの袋、まだうちにあります(笑)

ラストは村上ショージさん。もう、ショージさんは、そこに立っていらっしゃるだけでいい。存在そのものが、とても味わい深い芸人さん。
『カラスの親指』のテツ役のショージさんも、よかったなあ。
↑道尾秀介さんの小説が原作の映画です。道尾さんの小説は好きで全部読んでいます。つくりが精巧なので原作通りの映像化はむずかしいだろうなあと…映画『カラスの親指』も、アレンジされています。でも映画として、おさまりがよい作品だと思いました。

ところでルミネの昼間のLiveは、以前よりもリーズナブルな値段になりました。
今回、ひと組のネタの時間が12、3分平均、7組で1時間半ほどのLiveで2000円でした。
時間も値段も「ちょーどええ」(笑)(^-^)/

by makisetsu | 2015-04-04 01:22 | お笑い・TVの感想など | Comments(0)  

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